<第8回 J-SUPPORT 研究成果報告会>
患者・市民とともに創る 支持・緩和・心のケア
どう伝える?どう伝わった? ~患者さんと医療者の視点から考える対話と理解~
概要
日時:2026年11月4日(水)18:30~20:00 (18:20開場)
開催:完全WEB開催(ZOOMシステム)
参加費:無料
対象者:どなたでも参加できます!(がん患者・ご家族・一般市民・医療者・研究者・行政・メディアの皆さん)
参加申込:https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_t2bRHYLaRLCxwr24QNA9cw
申込締切:2026年11月4日(水)※研究成果報告会終了時間までお申し込みいただけます




プログラム *登壇者敬称略
| 18:30~18:35 総合司会挨拶 | |
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香留 美菜(徳島県がん患者団体協議会) |
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間野 博行(国立がん研究センター理事長/研究所長) |
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| 18:40~18:45 J-SUPPORT紹介 |
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松岡 弘道(国立がん研究センター中央病院 支持・緩和医療開発部門/精神腫瘍科/J-SUPPORT 代表) |
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進 行:轟 浩美(全国がん患者団体連合会 事務局長/一般社団法人igannet代表理事) 登壇者:がん経験者 |
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19:00~19:20 研究成果報告 |
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高齢進行・再発がん患者のニーズに即した治療選択・継続のためのアプリケーションを活用した高齢者機能評価とマネジメント強化による支援プログラム開発(J-SUPPORT 2101/MAPLE試験) 進 行 :香留 美菜(徳島県がん患者団体協議会) 発 表 者:松岡 歩(国立がん研究センター がん対策研究所 サバイバーシップ研究部)
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| 19:15~19:55 パネルディスカッション |
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患者・市民とともにあゆむ支持・緩和・心のケア「どう伝える?どう伝わった?」 ~患者さんと医療者の視点から考える 対話と理解~ ・患者さんやそのご家族はどのような想いを抱えているのか ・医療者は何を大切に考え、どのような想いで関わっているのか ・良好なコミュニケーションが実現した経験 ・お互いの想いを共有するために、私たちが出来ることは何か 進 行:藤森 麻衣子(国立がん研究センター中央病院) 登 壇 者:長島 文夫(杏林大学医学部腫瘍内科) 朴 成和(東京大学医科学研究所附属病院 腫瘍・総合内科) 患者・市民パネリスト(がん経験者)2名 |
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瀬戸 泰之(国立がん研究センター中央病院 病院長/J-SUPPORT 顧問) |
【参加登録・当日の視聴方法についてのご案内】
参加お申込み後、当日のZoom接続先を記載したメールが届きます。なお、開催の約1週間前と前日にもメールでお知らせいたします。
メールが送られてこない場合、
①迷惑メールBOXに入ってしまっている、②入力されたメールアドレスが間違っている
①②を確認の上、申込を完了したのにメールが来ないという場合にはJ-SUPPORT研究成果報告会 事務局
j-support_results@ncc.go.jp までご連絡ください。
【事前アンケートのお願い】
研究成果報告会開催日までに以下の事前アンケートにも是非ご回答いただけますと幸いです。
※所要時間は5分~10分ほどです。
https://forms.gle/akY5965tMJoPR6tG9
主催: J-SUPPORT 日本がん支持療法研究グループ
共催:一般社団法人 全国がん患者団体連合会
運営支援:キャンサー・ソリューションズ株式会社、株式会社アスパークメディカル
本報告会は、全国がん患者団体連合会(全がん連)が運営をお手伝いしています。全がん連には51団体が加盟していて、政策提言や「がん患者学会」の開催、がん教育委員会、緩和ケア委員会、サバイバーシップ委員会、政策提言委員会、ピアサポート委員会、PPI委員会がありそれぞれの委員会活動などを行っています。
2024年度国立がん研究センター研究開発費 2024-A-11「患者・市民参画によるがん支持療法とがん緩和治療領域の開発基盤整備」
第8回J-SUPPORT研究成果報告会に関するお問合せ先:
J-SUPPORT研究成果報告会事務局 j-support_results@ncc.go.jp
